早くも滝沢秀明さんの色が出始めていいます。と言うのも、今まで6人体制で活動していたSnow Manに新たに3名が加入することが発表されたのです。

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その3名が村上真都ラウール(15)向井康二(24)目黒蓮(21)の3名です。

 

とっても嬉しいニュースかと思いきや、意外にもファンの中では村上真都ラウール君がSnow Manに在籍することについて不満がある様なのです。

 

ファンの心境としては、1人15歳で圧倒的に年上のメンバーの中で活動させるのはきついのでは?可愛そうという声が上がっています。 これもタッキーの何らかの考えがあってのことだと思われますが、それにしてもファンの動揺は隠せないようです。

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ファンの心境は?

 

このように不満を募らせてるファンが多いようですね。せっかく巡ってきたチャンスですが、現状の6人体制が好きな人もいれば、加入した3名を元のいるべき場所で応援したい人など、複雑な心境のようです。

タッキーの考えは?

「現場を知らない人間がいちいち口を出すな。何も知らないくせに!」とは、よく現場で働くスタッフと経営者側の溝から生まれる言葉ですが、今回滝沢秀明社長プロデュースということで、現場を知る尽くした人間な訳です。

 

そこで現状の6人ではなく、3名を増員させたと言うことは、何かしら意図があるに違いありません。もしかしたら6人では力不足と判断されてしまったのかもしれませんね。

結果的に増員が吉とでるか凶と出るかはステージの上でしか判断することはできません。6人から9人体制になることで、間違いなくパワーアップはするはずです。

 

その答えをファン1人1人がしっかり受け止め、今まで以上のステージパフォーマンスを見せることができれば、さすがタッキーと必ずなるはずです。

 

改革には痛みも伴います。そして不満の声も必ずあります。ですが、そのプロディユースをタッキーが行う事自体正直私は期待しかありません。中にはこのような意見もありとても面白かったです。

女心はわからないらしいですね(笑)

まとめ

今回の改革に関しては正直賛成の意見はほぼ皆無。むしろ反対の意見ばかりでした。このような状況からタッキーがどのようなプロディユースをしていくのか?そして、本当にタッキーにプロデュース能力があるのかが問われそうですね。

 

私個人としては本当に楽しみですし、タッキーが社長に就任したことでどのよう改革をしていくのか?どのようにジャニーズが変わっていくのかなど、楽しみな部分が多いです。

 

数か月後、さすがタッキーとなるのか。それともタッキーはダメだと判断されるのか?楽しみに見守っていこうと思います。

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