いつの時代になってもうんこはおもしろい。子供の絶対笑うネタといえば間違いなく「うんこ」だが、大人も隠しているだけで実はうんこが大好きなのかもしれない。

 

ということで今回は、横浜に誕生した「うんこミュージアムYOKOHAMA」について調べてみようと思います。世のうんこ好きの諸君。是非ご覧あれ!

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うんこミュージアム詳細

■ 住所
神奈川県横浜市西区高島2丁目14-9 アソビル2階 ALE-BOX内

■ オープン日
2019年3月15日(金)~7月15日(月)

■ 営業時間
平日(月~木)11:00~20:00 ※最終入場受付 19:30
金土日・祝前日・祝日 10:00~21:00 ※最終入場受付 20:30

■ 定休日
不定休

■ 入場方法
事前予約によるチケット制(※空き状況次第では当日券もあり)

■ 入場時間
金土日・祝前日・祝日のみ下記時間で入場指定(入れ替え制ではありません
10:00~14:00 / 14:00~17:00 / 17:00~20:30

■ 入場料金
大人(中学生以上)1,600円(税込)/ 子供(小学生以上)900円(税込)/ 小学生未満無料

■ 運営会社
株式会社アカツキライブエンターテインメント / 株式会社カヤック

■ URL
https://ale-box.com/unkomuseum/

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ウンコミュージアムって一体何?

ウンコミュージアムという名前だけでワクワクしてしまう私はもしかしたらまだまだ子供なのかもしれない。しかし、私同様に心を躍らせ、胸を弾ませている子供の心をもったおじさんもまたいるのではないでしょうか。

 

という私の意見や感想はひとまずおいておき、詳細を説明していきます。

 

「うんこミュージアムYOKOHAMA」ですが、アカツキライブエンターテイメントとカヤックによる共同企画だそうです。その名の通り、「うんこ」をテーマにしたアミューズメントパークで、世界初の試みなのだそうです。

 

ちなみに4つの空間で構成されていて、ただ見るだけでなく、触って触れて撮影もできる「新感覚の体験型展示」になっているとの事です。

うんこミュージアムのテーマソングは?

うんこミュージアムのテーマソングですが、水曜日のカンパネラのケンモチヒデフミ氏が。ボーカルはFrascoの峰らるが担当するとの事です。

 

ポップな曲に仕上がっているとの事ですが、歌詞が気になって仕方ありません。もしかしたら、小学生あたりで爆発的人気の曲になるのでは?と期待してしまいます。

 

しかし一方で、人気になり過ぎて紅白で歌うとなったら、歌詞には気をつけなければいけないかもしれませんね。どんな詩なのかはまだ発表がありませんが、仮にうんこうんこ連発するような詞であれあば、どれだけ売れていたとしても、紅白で疲労することは難しいかもしれません。

お客さんの反応は?

OPENが3月15日ということで、実際に行った方はまだいらっしゃいませんが、行きたい。面白そうとの声が挙がっています。

値段が気になると言う人もいる様ですが、確かにネタとして行ってみたい気持ちと、ネタにしては高いかなと言う気持ちが混合してしまいます。

 

ただ、個人的には確実に行くと思います(笑)

 

それにしてもうんこが映える時代がくるとは夢にも思いませんでしたね。どんな感じのミュージアムになるか非常に楽しみです。

 

うんこミュージアムはインスタ映えする?

詳細を見るかぎりでは、インスタ映えするのではなかと思われます。うんこがテーマですが、カラフルに彩られ、一瞬アイスか?と間違えてしまうほどです(それはないか…)

 

という冗談はさておき、カラフルに彩られているのは本当ですので、面白さと彩が合わさって、間違いなく映えると思います。OPENが非常に楽しみです。

まとめ

いかがでしたか?

 

うんこドリルが発売された時は、なんだこれ!と正驚きましたが、今では大ヒット商品となっています。そして今回はドリルではなくミュージアムです。

 

どんな壮大な世界観がうんこミュージアムの中で繰り広げられるのか?うんこが映える姿を見てみたいですね。また個人的に行ったらレポートしたいと思います。

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