元カリスマキャバ譲であり、作家やタレントとしても活躍している立花胡桃さん(37)が、3月いっぱいで芸能界を引退すると発表がありました。それと同時に、引退後は保育士として働く事が決まっているとの事です。

 

そこで今回の記事では、立花胡桃さんが保育士を目指したきっかけや、勤務先の保育園の場所や専門学校について調べてみたいと思います。

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立花胡桃さんが保育士に

自身のブログにて、保育士として生きていくと発表した立花胡桃さんですが、昨年10月から専門学校に通っていたとの事です。そこで本格的に保育士になる決断をしたとの事です。

 

何故立花胡桃さんが保育士になろうと思ったのかですが、「今まで華やかな世界で生きてきて、子供と遊ぶ喜びを実感したり、子供の発達に寄り添いたいと思うようになったとの事です」。

 

そしてもう一つが、子供の虐待に向き合っていきたいと言う理由があるのだそうです。実は立花胡桃さんですが、子供を育てる母親として、息子が産れた年から児童養護施設に支援しているとのことです。

 

保育士は簡単な仕事ではないという事を理解しつつも、子供のことを考え、自ら保育士になったとの事で、本当に頑張ってほしいですね。

 

それにしても、私は立花胡桃さんに関してはやはり派手なイメージや元カリスマキャバ譲のイメージが強かったのですが、今回この報道を知り、立花胡桃さんのイメージがガラリと変わりました。

 

現在37歳と決して若くはないと思いますが、何歳になっても新しく挑戦する気持ちは本当に尊敬に値します。これからは是非子供たちの為に頑張ってほしいですね。

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立花胡桃さんが通っていた専門学校や勤務先の保育園はどこ?

調べてみましたが、やはり今の段階では公表はされていないようでした。

 

ちなみに立花胡桃さんですが、埼玉県春日井市ということです。子供が都内の超難関小学校に通っているとのことで、かなり子供の教育には力を入れているようですね。

 

ということで、おそらく勤務先は都内になるのではないかと思われます。

 

ちなみに現在の都内の保育園の状況ですが、このような数字になっています。

都内における平成30年4月1日現在の保育サービス利用状況等がまとまりましたのでお知らせします。
保育サービス利用児童数は、16,059人増で、293,767人となりました。待機児童数は、昨年に比べ区部で2,313人、市町村部で859人、全体では3,172人減り、5,414人となりました。

まだまだ待機児童は多いようですが、それでも近年の努力でかなりの待機児童の数が減ってきているようですね。ただ、保育士さんにはかなりの負担になってくると思われますので、無理だけはしないで頂きたいですね。

ちなみに東京都の保育園の数を調べてみたところ、807の施設があることが分かりました。都内でこれだけの数があるので、立花胡桃さんが勤務する保育園を探すのはなかなか至難の業と言えそうです。

 

またわかり次第追記していこうと思います。

まとめ

いかがでしたか?

 

正直、立花胡桃さんをテレビであまりお見かけする機会は私はありませんでしたが、このように自分の信念を持ち、やりたいことにチャレンジしている姿にとても好感が持てました。

 

やはりキャバの世界でも何でも、一番になる人のバイタリティーや向上心は本当に凄いですね。これからはその気持ちや力を、是非子供たちの為に頑張ってもらいたいですね。陰ながら応援させてもらいたいと思います。

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