2019年4月16日に衝撃的なニュースが入ってきました。なんと、フランスのパリにあるノートルダム大聖堂で大規模な火災が起き、現在も火の勢いは収まっていないとのことです。しかも、火の勢いが強く、消火活動がなかなか出来ていない状態のようです。

 

日本人も多くの観光客が訪れる名所として有名であり、パリの顔の一つと言えるノートルダム大聖堂ですが、これからどうなってしまうのでしょうか?ノートルダム大聖堂について色々調べて見たいと思います。

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ノートルダム大聖堂とは?できたのはいつ?

ノートルダム大聖堂は人気観光スポットの一つであり、パリの中心を流れるセーヌ川の中州のシテ島にあります。

 

ちなみにノートルダム大聖堂が出来たのが1163年に着工し、既に850年も前の建設物であり、1991年に歴史的建設物として、ユネスコの世界文化遺産に登録されているという、とっても貴重な建物なのです。

Mimi

なんかとっても悲しいニュースですね。

いつか行ってみたいところの一つだったので、もう見れなくなってしまう可能性があるかもしれないということで、とても残念です。

一刻も早く火消えると良いですね。願うばかりです。

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ノートルダム大聖堂・火災の動画は?現在はどうなってるの?

映像で見ると火災の状況が分りますね。正直想像を超える火災となっており、ノートルダム大聖堂が今後どうなってしまうのか心配でなりません。被害が最小限に抑えられると良いのですが、それにしてもヒドイ状況です。

火災の原因は?

気になる火災の原因ですが、現在正確な情報は発表されていません。しかし、ただ今改修工事中とのことで、工事が原因での火災とも言われています。

 

もし、工事が原因での火災となれば、一体いくらの賠償金が発生してしまうのでしょうか?想像しただけでも怖いですね。

Mimi
もし本当に工事中の不手際だとすると、一体どうなってしまうのでしょうか?それにしても本当にいつか行ってみた場所だっただけに、残念でしかたありません。

ノートルダム大聖堂建設費や賠償金はいくら?

ノートルダムは大聖堂ですが、今から850年前の1163年に工事に着工しています。そこで気になったので、建設費用を調べて見ましたが、wiki にもどこにも好公表されていませんでした。想像できないくらいの額だと言うことは間違いありませんね。分り次第追記させて頂きます。

 

そして更に気になったのが賠償金です。当然保険には入っていると思いますが、工事現場の不手際で火災がおきてしまったとしたら、一体いくらになるのでしょうか?もし大企業だとしても莫大な賠償金を請求されてしまったらたまったもんではないですよね。

まとめ

まさかノートルダム大聖堂が、こんな大きな火災の被害にあうなんて想像すら出来ませんでしたね。それにしても修復作業中にこんなにも大きな火災になってしまうなんて、どんあ修復作業をしていたのでしょうか?

 

もしかしたら消火された後、ノートルダム大聖堂なくなっているなんてことにならなければ良いのですが…..とにかく被害者がでないことを願うばかりですね。一刻も早い消火に全力を尽くして頂きたいですね。

Mimi
本当に被害者がでないことを願うばかりです。復興にどれくらいかかるのか?もしくは永遠に見ることは出来ないのか?わかりませんが、又いつか見られる日が来てほしいものです。

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